ブログ更新情報

2015年05月27日

ハリネズミにちょっかい出した猫に悲劇・・!!

茜色◆ta1vXoQIwI 2015/04/07(火)22:34:06 ID:???
<font color="red">※</font>猫がハリネズミをつんつん。
ところが、思わぬ「逆襲」が

対決の結果はこちらでご確認ください
http://www.cnn.co.jp/video/12361.html?tag=mcol;topVideos


ネタ元【動画】ハリネズミにちょっかい出した猫に悲劇が
http://anago.open2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1428413646/

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2015年05月21日

キラキラネーム明治期からあった?!

◆sRJYpneS5Y 2015/05/21(木)11:21:25 ID:???
ネットニュースの人気記事といえば、B級タレントの炎上芸やツイッター経由の
バイトテロなど色々ですが、中でも根強く支持されているのがキラキラネーム問題。
突飛な当て字にスイーツな思いがこめられすぎて、初見では読めない名前のオンパレード。

 たとえば<心愛>と書いて<ここあ>は、まだ字と読みがかろうじてつながっていて分かります。
しかし<紗冬>と書いて<しゅがー>はどうでしょう。いったん“さとう”と読んでから
英語に変換しなければたどり着かない難儀な名前です。

 いまや幼稚園の先生も名簿にふりがなを振らなければ出欠も取れない始末。
そんな現状に、「昔はちゃんとした名前だった」とか「絶対にいじめられるわ」とか
「日本オワタ」とのコメントがネット上にあふれかえるわけです。

◆森鴎外もDQNだったのか?

 そんなステレオタイプな見方に疑問を投げかけるのが『キラキラネームの大研究』(新潮新書)。
著者の伊東ひとみは、「そもそも日本語そのものが無理読みという宿命を背負っている」とし、
古事記から本居宣長を経由しつつ、明治維新にいたるまでの日本語の歴史をたどっていきます。

 そこで見えてきたのが、日本の「声の文化」に中国からやってきた漢字という「文字の文化」が
反発しあいながら融合してきた変遷。音を大切にする言霊信仰が、
よそからの借り物である文字になかば無理やりはめ込まれている。
それは漢字表記への違和感を記した枕草子の時代から綿々と続いてきているものなのかもしれません。

続き Yahoo!/女子SPA! 5月21日(木)9時21分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150521-00264140-jspa-life

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 19◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1431562748/454 ;


ネタ元【話題】キラキラネームは明治期からあった。今とDQN度はどう違う? [H27/5/21]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1432174885/

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2015年05月12日

3日3晩食事も取らず眠ってもいけない、自ら腸を吸収し3日間飛び続ける・・

名無しさん@おーぷん 2015/04/06(月)03:17:52 ID:OLI
小鳥が自ら腸を吸収し3日間飛び続けることが判明

カナダから南米へ渡る体重12グラムの鳥の驚くべき生態が明らかに

出発前に、まず体重を増やして腸を除去し、3日3晩食事も取らず眠ってもいけない。もしそんな旅行があったとしたらどうだろう?
ズグロアメリカムシクイは、毎年秋にそれをやってのける。

体重がわずか12グラムしかない極小の渡り鳥ズグロアメリカムシクイは、秋になるとカナダ北東部から南米へ渡って行く。
そのルートはこれまで知られていなかったが、3月31日付けの科学誌「Biology Letters」に発表された論文によると、鳥たちは大西洋上空をノンストップで移動していることが明らかになった。

2013年秋の渡りのシーズンに、海上のルートを明らかにするため、生態学者らは軽量の追跡装置を5羽のズグロアメリカムシクイに取り付けた。
マサチューセッツ大学アマースト校の生態学者で、論文の主要な著者であるビル・デルーカ氏によると、鳥たちはまず長旅に備えて脂肪を蓄え、12グラムの体重を16グラムまで増やすという。
なかには、体重が倍に増える鳥もいる。「基本的に、彼らは羽をもった小さなミートボールです」とデルーカ氏は言う。

次に、余分な体重を落とすため、旅に必要のない腸などの内臓を自ら吸収してしまう。そして脂肪、羽、筋肉だけになった鳥はいよいよ貿易風に乗って南の国を目指して飛び立つ。

全文はこちら
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/040200029/ ;


ネタ元【生物】小鳥が自ら腸を吸収し3日間飛び続けることが判明
http://anago.open2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1428257872/

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